浣腸調教時に腹痛に耐えられず主人様に許しを得ずに漏らした罰として、スケスケの女性用ショーツを履いて調教室に入ることを命ぜられました。
蟲調教による罰を覚悟していたら、柱に手錠で拘束され、さらに有刺鉄線でも拘束されました。
そして、乳首に極太注射針を十字刺しにされ、さらに針に電極がつけられ、針先に蝋燭がつけられました。
「お前の乳首を電流と火の両方で責める」と告げられ、蝋燭に火がつけられ、電流発生装置にスイッチが入り電流が流れました。
電流は注射針から乳首の神経に直接流れるので刺激と痛さに悶え、さらに蝋燭の火が乳首に迫る恐怖と徐々に伝わる火の熱さに喘いでしまいました。
そして、ショーツの中にはジャイアントミルワームも大量に投入され、乳首が電流と火で責められながら、股間で蠢き這い回る蟲にも責められる拷問調教をお受けしました。