2015/07/19 06:50:01
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知らず知らずのうちに残したあなたの歯形、痛いです。
昨夜は気付かなかったけど…
そんなにまで愛おしくしてくれてたなんて…感激です。 破れたらどうしようなんて考えるほど、ビンビンに腫らしてくれました。あなたの舌先が当たるたびに…動くたびに…舐めるたびに…私は燃えました。
吸って吸って…くちゅくちゅ音を聞く程硬くもなりました。 その顔、その唇、その指先が全て私の物と思えて興奮もしました。
片方の手は、私の大好きなお花を弄っていたのですね。
あなたは上手に水を与えるように、泉から掬い畝にも盛土にも…
花は息を吹き返し、うごめくように私の杭を包んでくれましたよ。
トントンとゆっくり打ち込む時に感じました。くるまれているのを。
ズンズンと奥に差し込んだ時には、めくれるように後をついて…それでも必死にしがみついて離れませんでした。
べろべろに舐められ、ビン
ビンにさせられ、くにゅくにゅと出し入れするたびに私はあなたが益々愛おしく唇を貪り、乳房を掴みました。五感で感じたかった…すぐそこまでその瞬間は来てましたから…
あなたの肉壁は、さらに狭くさらに固くなって、私へ留目を刺すように締め付けています。
思いっきり速く、奥の壁へ何度も突き当たりました。先頭の部分は一気に膨らみ、根元が決壊し始めました。放流です。
速射砲のように、ビュッビュッと奥壁めがけて放たれました。
お互い荒々しい呼吸で、全てを放った私、全てを吸い付くしたあなた。見詰め合う目と目で心も体も一つになれた安堵感で思わず口元が弛みたした。
微笑むあなたの顔の素敵なこと。美人がさらに艶やかに輝いていました。
ゆっくり柔らかく唇を合わせ、背中を両手が擦っています。
強く抱き締め、あなたを上に…
唇は重ねたまま…
あなたが腰を少し上げた時、やっと役目を果たした杭が小さくなって抜けました…
嬉しいくらい蜜まみれです。
やがて、泉から白濁した流れを感じました。
あなたの「あっ!流れてる…」の言葉と同時にティッシュで拭く仕草。
「そのまま、動かないで!そのままでいいよ。」何もかも自然に…あなたと一瞬足りとも離れたくなかった夜だった。
あなたの歯形…可笑しくなるくらいの前歯の跡。(笑)内緒だけど、太ももの内側に形のキスマーク付けておいたよ。もう一つ、お尻を噛んだ跡も残ってるよ。(笑)
オアイコだね!