2015/07/21 23:41:31
(eK1DBMAZ)
あなたとのシャワーの後、夕暮れのベランダで飲んだワインが美味しかったね。
ちょうど、三日月がニッコリ恥ずかしそうに笑ってるように見えて、「君の笑顔のように可愛らしい月だね。」って、言ったら。あなたは、『ほんのり赤く、お月様もワイン飲んだのかしら?』って。可笑しいね。二人でクスって笑いましたね。
ほろ酔いのあなたがシャワーの疲れもあってか、今はベッドに横たわっています。
何も履かないで…
流れ落ちた私の体液の跡などある筈もないけど、確かにあの辺りを伝ってたと、寝姿でも露になってる下半身を見て思い出してた。もっと言えば、私の物があそこに入って突いてたんだなと。あの粘液もそれにくるまれた花びらも蕾も今は仕舞われているけど…
いつ見ても綺麗な形の良い脚、お尻にはかつてシワなどなかったけど、それでも未だ美しい原型を保っている。私が誉めるのは、その通りだから。ありのままを言ってるだけ。綺麗なものは綺麗だから…
年齢を重ねるほどに素敵になるあなたが好き!
あなたと体を合わせるのは性欲より、ボディトーク!触れる肌のぬくもりが教えてくれるもの、伝えてくれるものをお互い感じ合いたいから…
見つめ合う目と目でさえ、熱くなれる二人だから…愛とはかくあるべきものなのだろうと思うこの頃。
人生五十年、振り返るにはまだ早いけど、語れるようにはなりました。
眠っているあなたの太ももに、私が『好き!』と舌先で書いたら…気付くでしょうか?
シャワーの後、背中にそう書いたら、ニコッと微笑むあなたが可愛かったです。『毎日でも言って!いい歳してなんて言う人もいるらしいけど、私はいつも言って欲しいの!』『だから、私はいつも言って欲しいから、綺麗でいたいの!』 『あなたの為にね!』
どこまでも可愛いヤツ!
目が覚めたら、また…
決まってねだるあなただから…(笑)
せっかく歯形も消えた頃、新しい深い歯形がまた付けられるかな?
それは、あなたの物だから好きに扱うがいいよ。(笑)
恥ずかしさからか、いつの間にか三日月は布団の中
8時頃、西の空に確かにあったのに…
PS
お電話でお喋りできたらと思っています。憧れの方ですから緊張もします。いつも失礼なことを勝手に妄想とは言え、謝りたい気持ちもあります。
お近くなら飛んで行くこと間違いありませんけど…本州最北と中国では、すぐに会える距離にはありません。が、お電話でお喋りできるなら光栄に思います。
時間と日にちをご指定くださればと思います。ちなみに希望は水曜日か木曜日の 11時ちょうどくらいがいいです。
あと、Kさんのお名前を教えていただきたいです。ナンネメールにでも。