2013/01/14 16:49:41
(LrSR7d4l)
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【 続き…最終章 】
*…「いやぁ、いいもん見せて貰ったわ、しかしなぁこの公園に最近は痴漢も出てるちゅうのに、こんな夜中にさ、しかもあんな短いスカート履いて、むっちりした肌出してふらついて歩いてたら、こんなんなってもしゃあないわなぁ…あんた方も、彼女や母ちゃんに十分気をつける様にな、じゃあまたな」
…二人と別れた後、私は某然と家路に向かった…まだ体の震えが止まらない、それもその筈で、偶然にもこんな公園で、自分の女房が輪姦され、さらに連れ去られる所を目の当たりにしたのだから…勿論、興奮もしていた、しかし、それ以上に不安で心配で落ち着かなかった…。
…時計はもう2時を回っていた…こんな気持ちで寝られる訳がない…。
…今の状況を確認したくて、妻の携帯に電話をした…。
「……………」…5回…10回…15回…何回なっても妻は出ない…しかし、その確認のため、出るまで切るつもりはなかった……そうして、やっと20回を過ぎた頃…
「おい、潤子か⁈ 今何処に居るんだよ!…」
「…あっ、あなたぁ…はっ…はぁ…今はまだお店なのぉ…あっ…あぁ…」…声の様子が明らかにおかしかった
「…お店って、最終前に帰るって行っただろう!…」
「…そっ、それが…あぁぁ…間に合わなくって…(旦那さんかよ、ちゃんと本当の事教えてやんなよ、若い男とエッチしてますってさぁ…)…(ちょっとぉ、やめなさいよ、こらっ…話が出来ないでしょ…)…まだ、みんな居るから…あっ…あぁぁ…もう少し…遅くなります…はぁぁ…………」
…電話は間もなく切れ…その日、潤子が帰宅したのは朝方5時を回っていた……。 (完)
* 如何だったでしょうか。少なからず家内に興味を持って頂いている方に、より家内の本性を知って頂ければと投稿した次第です。
さて、新春企画第2弾~「性人の日・特別企画」として、家内との肉体関係者の撮影による、題しまして、「弄られぬめる陰唇」画のモザなしを配信致します。
ご希望の方は、今回の体験談の感想を板のレスにお寄せください。
今回の画の特徴は、我慢出来ず自ら弄るマニキュアの指が……。