2013/02/16 21:47:46
(wih1fGoy)
元画像の保存期限をすぎました
❹~
* そうして、さらに局が進んだ頃……
「ロン!課長、すいません、その白、翻一、トイトイ、ドラドラで跳ね万です…」
…私の無造作に投げた白が前田に当たってしまった、
…とにかく、この日は全くと言っていい程ついてなかった……得てして自宅に人を呼んだ時などは、こんなものかも知れないのだが……
私がちょっとがっくり来て、点棒を数えて居ると…
村上が急に席を立ち、台所の方に向かい…戻るなり私に水割りを差し出した。
「課長、こういう時は、酒でもぐうっと空けて、気分を変えるに限りますよ…ほらっ、ぐうっと…」
強引に進めるので、私もその気になり、一気にとは行かなかったが、半分ほど飲み干した……
……しかし、その後も一向に手は良くならなかったのだが……それから、10分も経たないうちに、今度は急激な眠気が襲って来た、欠伸が止まらなくなり、何とか最後まで持ちこたえようとしても…ついに持たずに…
「ちょっと悪いんだけど、宮崎君変わってくれるか?調子が悪くてさ、これ以上は無理みたいだ…」
…みんなが心配そうにする中を、これ以上は起きていることも難しかったので、宮崎に後を託し、二階に上がった……もう直ぐにベッドに倒れこんだのだが、ベッドの横に置いてあるゴミ箱にティッシュがかなり捨てられてるのが目に入った……。
……下で牌を混ぜる音を聞きながら、直ぐに寝入ってしまったと思う。
…………………………
……途中、尿意を催し、目が覚めた…壁の時計を見ると2時近く、2時間余り眠ったのだろうか……1階のトイレに階段を降りた…この時、すでに麻雀の音は聞こえなくなっていたし、居間のドアのガラス部分は暗くなっていた
……しかし、人の声は聞こえる……
「あっ、あぁぁ…はぁはぁ…」
……用を足し終ると、その声が気になり、そっと居間のドアを空けて奥の和室の様子を見た……さっきまで麻雀をしていた和室は、ピタッと襖が閉められ、豆電球の灯りが隙間から漏れていた…。
私は恐る恐る静かに足を進め…和室の前に立ち、襖の隙間から、目を凝らして中の様子を覗き見ると……
!!……全裸に黒いハイソックス一丁の潤子に、4つの黒い影が、その肉体を貪るようにうごめく光景が目に入ってきた………
…ここから先は、皆さんのご想像にお任せ致します…
* 予定の週末配信ですが、
① 実は、この村上と妻は、今でも関係が続いており、先週末に彼から送られた、潤子の陰部から精子が溢れる画を…(前回、配信のものより汁量が多く、垂れると言うより、正に溢れる感じです)
② さらに、四つん這いにさせられ、後ろから彼の手で秘肉をぱっくりと開かれる様子を、二段階配信いたしますので、興味のある方は、当スレまでその旨をお知らせください。本日、大変遅くなりました。