2013/04/20 10:02:39
(DqBYBLKS)
元画像の保存期限をすぎました
* 大体、男性はどんな理由があるにせよ、目の前で女性に泣かれたりすると、相当に困惑してしまいます。
彼女のそんな様子から、これはただ事ではないと思いましたが、一体どうしていいのかも分からず、ただ沈黙の時間が流れて行きました…
……とても、長く感じましたが、そのうち彼女からぽつらぽつらと口を開き始めたのです。
* …「こんなことをご主人にお話しするのは、とても恥ずかしいことだし、迷惑なのは分かっているけれど…聞いてください…」と…。
…涙が止まらないまま、彼女が話してくれた内容はこうでした…。
「主人の帰りが、もう1月以上もずうっと遅い、土曜も日曜も仕事だと言って家には居ない…そんな状況が続き、ある時から不審に思い、ある日ご主人が入浴している時を見計らって携帯を探して覗き見たら…女性からのただならぬメールをいくつも見つけたと言うのです…そして、この間週1程度はあった夫婦の営みが、もう二月近くも全くないと言うのです…間違いなく他に女性が居ると…」
…そんな話を泣きながら話す彼女を見ていると、なんだかたまらなく可哀想に、愛おしく思えました…
…そうして…気が付くと私は、彼女の隣に席を移し、手を握りながら肩に手を回して居ました…
…そうして、ようやく彼女の話が終った頃には、私と理恵子さんは、お互いの唇を重ねて居ました…かなり長い時間…
理恵子さんはスレンダーで、潤子とは全くタイプは違いますが、萬田久子風の美人です…そんな状況の中で、私の「男」の部分が首をもたげました…
彼女も途中からは、しっかりと私の方に体を預けて来ました…「女」として、相当に渇いていたのでしょう…
*…そうして、お互いの唇を離すと、お店を出て、当然のようにタクシーを拾い、近郊のラブホに直行したので
す。
…私にとって理恵子さんは「初モノ」です。
彼女ももう二月も男性の肌を感じていない…
そんな二人のセックスは相当燃え上がりました。
*…おそらく、こんなことは珍しくないのかも知れません…。
ご覧の皆さんも、似たような経験のある方がいらっしゃると思います…女性の相談に乗っているうちに、男女の関係が出来てしまうなんてことは…
…そうして二人の行為が終った後に、ピロートークで彼女に話してしまったのです…潤子の性行動と私の性癖を…最初、彼女は少しびっくりしていましたが、私が話をするうちに、何となく理解してくれたようでした。
その時に、「潤子と一緒に居て、変わったことがあったら報告して欲しい…」という事を伝えたのでした。
* それから、一月半が経った頃、理恵子さんから最初の報告をくれました…
…その内容については、あらためて本日中にアップしたいと思います。
その際に、先週末の分も含め、丸秘画の配信をしたいと思いますので、宜しければ引き続きご覧ください。