2008/11/02 11:09:09
(HoE1OsuY)
最近、悪戯されたAくんとはなかなか会う機会がありませんでした…(今までのことは前のスレ見てくださぃ)
というのも、あれからすぐ私に彼氏ができたんです
毎日のよぅにエッチを求められて1日何回もすることもありますが、悲しいことに彼氏は私のお尻に全く興味がなく(;_;)
もちろんアナルなんか見向きもせず…私は一応お尻だけじゃなくおっぱいもおっきぃので、完全におっぱいとおまんこしか興味がなかったんです(>_<)
自分からお尻触ってなんて言えなく…毎日欲求不満でアナルオナしてました…
Aくんとはメールのやりとりはずっとしてて…「彼氏にでか尻揉まれまくってる?」とか「今日は何回アナルに指突っ込まれた?」とかいやらしいメールを送ってきます…
私は軽く受け流すふりしながらメール読んでアナルオナ…
ついには「お前のアナル写メ送って」とか「お前のアナル見たいな~」とか…すごくどきどきして、危うく送ってしまぃそうになりましたがなんとかかわしました…
そんなとき、久しぶりにみんなで飲もうということになり…迷いましたが、彼氏には女友達と会うと嘘ついて飲みに行きました
格好は、胸の開いたカットソーにホットパンツ、ブーツです…
ホットパンツの下からお尻の肉がはみ出してます…
その姿を鏡で見ただけで、期待でどきどきしてしまぃました
待ち合わせ場所に着くと、いつもお尻をからかうメンバーです…もちろんAくんもいます…一目見るなり「見ないうちにますますでかくなったね~」とか言いながらホットパンツのお尻をペチペチ叩きます…Aくんはわざとはみ出した生尻の部分を叩きます…
いつもみたぃに笑って受け流すんですが、内心はそれだけで濡れ濡れですっ(>_<)
個室の飲み屋に着くと、当然隣はAくん…他愛もない話をしながら飲まされます…Aくんはいつもは少し時間がたってから触り始めるのに、今日は最初から何かと触ってきます…私はわざとお尻を後ろに突き出して、触りやすいよぅにしてあげます…
長いので続きはまた(*^_^*)