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体験夫人

投稿者:ノッチ ◆vif3ceg2G2   nk3467
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2012/12/27 21:09:40 (1rXVWaDH)
元画像の保存期限をすぎました
* 4年前、8月のある日私達は某所へドライブがてら食事に出掛けた。この日妻の服装は、黒のノースリーブに同色の膝が少し出る位のタイトスカート、黒いラメ入りのハイソックス。かつ上はノーブラ、下はオープンクロッチのショーツ。私の好みでこんな服装をさせて、内心、ハプニングを期待していたのかも知れない。車のシートに座ると、太腿が半分以上露わになっていた。その食事処は、清流の上に座敷を作り、日本料理や流し素麺を出してくれ観光客などでも賑わう処だが、私達が着いたのは午後1時半頃で昼食時を過ぎたためか、テーブルには2~3人のグループが4箇所で食事をしている程度だった。私達が座った向い側には、男性3人のグループが。妻と私は、その男性達の方に向いて並んで座った。妻はタイトスカートなので、食事中は膝を崩して座っていた為、スカートが捲れ上がり太腿の付け根まで露出している様子。私はスポーツ新聞片手に食事をしていると、その内、向いの男性一人がゴロンと横になっていた。行儀の悪い客だと思いながら、隣の妻に目をやると、先ほどよりも必要以上に膝を崩し、何やらもじもじと動きながら下半身を前の方に突き出すような態勢を取っている。私からは、その男性は見えないが、男性からは僅か3m足らずの距離で、妻の膝の開き具合から、屋外はテーブルの下も明るいので、おそらくスカートの中まではっきりと見えていたのではないだろうか。男性は横になったまま固まったように動かない。妻は女性誌を手に取りながら、依然として膝を大きく開き、徐々に徐々に下半身を前の方に一層突き出しているようだった…その内、妻は食事を終え、お手洗いに行くと言って席を立った。すると少しして、横になっていた男性も、その後を追う様に出て行った。この時、私はすでに嫌な予感がしていた。妻が席を立ってから、10分…15分…中々席に戻らない。男性もまだだった。私はちょっと不安になって来ていた…具合でも悪いのではと思い、様子を見に行こうかと思っていた頃、ようやく男性が戻って来た。席に戻るなり、他の男性2人と何やらひそひそ話を。時折、私の方へ意味ありげな笑いをニヤリと浮かべながら。終いには携帯の画面を覗き込んで3人で奇声を上げている。そんな様子に不快な気分を感じていると、やっと妻が戻って来た。妻は上気した感じで何だか元気がない。やっぱり体調が悪いのかと思い覗き込むと、プーンと鼻を付く生臭い匂い…衣服に目をやるとスカートやハイソックスの所々に白っぽい汚れが。私が妻を睨みつけると、妻は蚊の鳴くような声で、「あなた…ごめんなさい…」と。私はかぁっとして、妻の手を取りレジカウンターへ足早に。すると、男性達も席を立って来た……車に乗ると妻は、「…ねぇ、怒らないで聞いて欲しいんだけど、あの人達とこれから付き合う約束をさせられちゃったの…」私はびっくりして、「何を訳の分からんことを言ってんだ!こんな処で犯られて…しかも、これから付き合う約束って、一体なんなんだよ!」私はかぁっとして、思わず妻を怒鳴っていた。…「…そんなに怒鳴らないでよ…だって、仕方なかったんですもの…」…車内にしばらく気まずい空気が流れた。…すると、先ほどの男が、私の車のウインドをコンコンと叩くので、私は車を降りて応じた。「あんたね、こんな処で勝手に人の女房に手を出して、一体どういうつもりなんだ!」「…まぁ、まぁ旦那さん、そんなに興奮しないでくださいよ…」「何が興奮するなだ!普通有り得んだろう!」「…いえね、普通がどうかよく分かりませんが、食事中の奥さんの様子をじっくり見せて頂きまして…つまり、そういうことなのかなぁと思い、旦那さんには申し訳ないが、ついつい…」「それにね、ほらっ…」…男はおもむろに、携帯を開き画面を私の方に見せ付けて来た…⁈その画面には、妻が男に頭を抑えられ、うっとりした表情で男根を頬張る様子が映し出されていた…「…どうです?奥さんも満更でもないご様子だし、私らのお願いを聞いて頂けませんか?」…そもそも、妻にこんな格好をさせ、原因を作ったのは、私かも知れないと思い、何も言えなくなった。「どうやら、承諾して頂いたようですね、決して乱暴なことは致しませんし、今日中には間違いなく御返ししますんで…」…さして悪そうなグループでもなかったので、一人の免許証を預かり、妻をその男達の車に乗せ、私は一人で帰宅をした。午後3時ちょうど。…いろんなことが頭を過ぎり、食事も満足に喉を通らない状態で…10時が過ぎ…11時が過ぎ…ついには約束の12時を回っても、妻は戻って来ない…嫉妬と興奮に苛まれながら、ただ煙草の本数だけが捗る…そして、1時を回り…2時を回り…3時を過ぎた頃、やっと妻が帰宅した…ふらふらで、一人でお風呂にも入ることが出来ず、私が裸にすると…⁈…首筋、胸、下腹部、太腿…躰中の至る所にキスマークが付き、しかも太腿は精液でぬるぬる…その秘部は充血した陰唇が腫れ上がり、肉襞が引き出された様に飛び出して居た…おまけにハイソックスは伝染し、スカートの下は何も履いていない…複数の男達との相当に激しいセックスを物語っていた。……その時のことを、後日、妻から聞き出すことにした………
(続く………)
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12
2012/12/28 23:37:51    (Bui8gLPe)
続きありがとうございますはんぱない体験ですね奥様は本当に男好きで
SEXが好きなんですぬ断れないほどなんですね 旦那さんも奥様の制御がきかないようで心配ですね
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投稿者:ルフィ ◆/IhwdJmRBk   kanaria1992
2012/12/28 23:59:59    (qedIliKI)
なんか凄まじい体験談ですね~
そこら辺の官能小説よりワクワク感がたまりません
やってみたいものです(#^_^#)
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投稿者:ノッチ ◆vif3ceg2G2   nk3467
2012/12/29 00:04:30    (og70CVj7)
元画像の保存期限をすぎました
皆さん、ご覧頂きありがとうございます。皆さんのイメージのために、こんな体験夫人も。
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投稿者:ルフィ ◆/IhwdJmRBk   kanaria1992
2012/12/29 00:34:09    (gf0lJ05V)
そのイヤらしいオ○ンコにブチ込みたいですよ~
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投稿者:ノッチ ◆vif3ceg2G2   nk3467
2012/12/29 01:56:48    (IR22Ebxh)
元画像の保存期限をすぎました
イメージ画をもう1枚、朝にでもご覧ください。
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投稿者:ノッチ ◆vif3ceg2G2   nk3467
2012/12/29 10:14:40    (IR22Ebxh)
元画像の保存期限をすぎました
おはようございます。
18
投稿者:ノッチ ◆vif3ceg2G2   nk3467
2012/12/29 10:21:50    (IR22Ebxh)
元画像の保存期限をすぎました
もう1枚。
19
投稿者:ひで
2012/12/29 17:53:45    (DsSvT7Yg)
いつつ間に 大量な写真ありがとうございます

素晴らしい(*^^*)
お相手したいなー

20
2012/12/29 20:50:34    (FfbGZ0PS)
大量アップありがとうございました。
見ればみるほどエロい奥さんですね。

21
投稿者:ノッチ ◆vif3ceg2G2   nk3467
2012/12/29 20:58:39    (IR22Ebxh)
元画像の保存期限をすぎました
【 回覧板事件 】
* 昨年7月の上旬、そろそろ夏物のバーゲンが始まっていたので、午前中から潤子と街へ出掛け、お互いの衣類などあれやこれや買物をし、家に戻ったのが午後3時頃。
家に着くと玄関に町内会の回覧板が。
「このまま、有田さんのお宅に置いてくるわね」と、家に上がらず、潤子は出て行った。
この日、潤子はこの画像の服装。
有田さんは、家を1軒挟んだお隣で、私達と同年代のご夫婦と大学生の息子と3人で暮らしている。
同じ町内会だが、特に親しく付き合っていた訳でもない。
小腹が空いたので菓子パンを食べ、翌日、職場のゴルフコンペなので、最寄りの練習場に行くことに。
時計を見ると、3:15近くで回覧板を置いてくる割には遅いなと思っていた…。
練習場には、車で10分程度の距離だが、行く途中に有田さんの家の前を通る。
通りすがりに目をやると、表には余り見かけない車が2台。
2階は、こんな明るい内からカーテンが閉められていた…
……練習場に着き、ゆっくりとフォームチェックなどをしながら、100球程打っただろうか。そろそろ手の平が痛くなってきた頃終え、家に戻ったのがちょうど5時頃…。
……まだ、妻は戻っていなかった…。有田さん宅に行ってから、もう2時間近く…。一旦戻って、近くのスーパーにでも、夕食の買物にでも出掛けたのだろうと…。
……そうして、ようやく5時30近くに妻が…。
買物袋は下げていない…?。
「今までずうっと有田さん家に居たのか?」
「…ごめんなさ~い」
私の問いかけにも答えず、潤子は何やらそそくさとシャワー室の方へ…。
…??…その後ろ姿を見ると、ストッキングではなく素足だった…。
……潤子が、シャワーから上がったので聞いてみた。
「ずうっと有田さん家に居たのかい?」
「…えっ、えぇそうよ、あそこの奥さんたらやたらお喋りでしょう。久しぶりだから上がってお茶でもって言われて、断れなかったのよ…」
「…へ~ぇ、そうなんだ…だけど、お前、別にあそこの奥さんとたいして親しくもなかったんじゃないの?…」
「えっ…えぇ、そうなんだけど…何だかねぇ近所の奥さん連中の悪口とか、言いたいことが山ほどあるみたいで、すっかりつかまっちゃって、もう疲れちゃったわ」
「…ふう~ん…それで2時間以上もねぇ…あっ、そうだお前さぁ、帰って来た時、素足じゃなかった?」
「えっ⁈…あっ、そうそう…家に上がってって言われた時に、ちょっと慌てて玄関で転んじゃって、引っかかっちゃったんで、そのまま抜いできたのよ…」
………翌々日の月曜日、朝のJR駅の途中で、ちょうど有田さんのご主人と会った。
「先日は、家内がすっかり上がりこんで、お邪魔したそうで、どうもすいませんでした。」
「…?えっ、先日ですか…いつだっただろう…?」
「一昨日の土曜日の夕方近くに、家内が回覧板持って、お宅に伺ったでしょう?…」
「…あぁ、この前の土曜日、その日はねぇ、内のと一緒に近くの温泉に出掛けてましてね、家に着いたのが夜の8時頃でしたよ。私らが居ないもんだから、息子が友達呼んで麻雀をしてたはずですよ。」
「…⁈………」

(完)
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