2013/07/18 20:58:28
(KoNSkydq)
【後日談❸~】
* 真夜中2時過ぎに、近所の大学生たけしを家に招き入れ、しけこんだ奥の和室…襖の隙間から覗き見ていた私の目は、段々と豆電球の薄明かりに慣れはっきりと見えるようになっていましたよ…
……マットレスの上で、二人とも素っ裸で体を密着しお互いを貪りあっていましたよ…
……顔をぴたっとくっつけ、無言で舌と舌を絡め合い……一方、下の方は家内がたけしの逸物を握り、奴は家内のを弄っていましたよ……まるで恋人同士のように……途中からは、ぴちゃっ、ぴちゃっと二人の唾液が絡み合う音さえ聞こえ…この時既に私の興奮はMAXでしたよ……
「…たけしちゃん……」
「おばさん……」
「…あっはぁぁ…硬いわねぇ、今日も……」
「次の日から、おばさんのことが欲しくて欲しくてたまんなかったよ…」
「…そう…可愛いわねぇ…」
「…おばさん、見せてよ、黒の編みタイツ…」
「見たいの?…いいわよ、履いてあげるわ…」
家内は立って、箪笥の引出しからそれを取り出し、奴の前で身に付けました……
「どう?似合うかしら?興奮する?」
「…中開き…すっ、すっげぇエロいよ」
奴のお望みどおりに黒い編みタイツを身に付け、その姿を見せ付けるようにポーズをとる家内に、奴はもうとっさにかぶり付くように、腰に両手を回し下腹部に顔を埋めていました…
「こらっ…焦っちゃだめよ…」
「こんなの見たら我慢出来ないって…」
……奴は家内をマットレスに押し倒し、その肉付きのいい腰を持ち上げ、股間に顔を埋め愛撫を始めました…
「あっ、はぁぁ…いいわぁ、いいわよぉたけしちゃん…そう…上手よぉ…」
………夢中で家内の陰部を舐め回すたけし……
………くちゅっ、くちゅっ……奴の舌と潤子の粘膜の絡み合う音まで聞こえていましたよ……
家内は両脚を大きく開き、股間に顔を埋めた頭を両手でしっかりと押さえながら……
「あぁぁ…はぁぁ…そうよ、上手だわぁ、そう、もっと奥まで舌を入れてぇ…ああぁ…」
………ぐちゅっ…ぐちゅっ…ぐちゅ….…
一層、大きな音が……
「…ねぇ、今度は私が舐めて上げるわ…」
……今度は、家内が上になり、奴を仰向けに寝かせ体制を変えました。
仰向けになった奴の逸物がはっきりと見えました……
真っ直ぐにビンと天井を向いて反り返り、その長さ、太さ、私がコンプレックスを持つような代物でしたよ……
「まぁ、本当元気だこと…」
家内はそれをしっかりと右手で握り、上下に擦りながら、奴の上半身に愛撫をし始めました…
首…耳…胸…乳首……
「あっ…あっ…あぁぁ、おばさん、気持ちいいよ…」
「どう?感じる?感じるの?…」