2016/10/25 07:16:19
(7NtRfPG5)
元画像の保存期限をすぎました
ICレコーダー焼肉店編
焼肉店に入り、レコーディング再開です。
おじ様、少し回復。でも、普段の紳士な様子とはかけ離れたギラギラ感の溢れた会話です。再生してから気づいたのですが、奥のテーブルに熟女ぱぶのキャストが4人、入っていたようです。
おじ様
「可愛い子達がいっぱい居るねぇ、今日は私がご馳走しますからね、あちらのテーブルに伝えてください」
妻
「いいんですかぁ!みんな喜びますよ!ありがとうございます!」
これは妻の策略でした。個室居酒屋はどうしても嫌だったので、肉好きな妻が他のキャストに声をかけ、実行したものでした。
他のキャストがおじ様に挨拶すると、おじ様、ご機嫌MAXです。滑らかに下ネタが炸裂します。
きっとわかい頃はモテた記憶になってるのか、自慢の女性遍歴が続きます。
「私が誘って断られた事は生涯、一度も無いんだよ」
「私と一夜を共にしたら忘れられなくなる」
女性が満足するまで自分は逝った事が無い。等々。
凄い性豪です。
妻
「そんな話しをして私をどうしたいの?」
おじ様
「無論、あなたを抱きたいんだ」
妻
「私、お腹空いちゃった、お腹空いたら動けないから!」
おじ様
「そうかそうか、いっぱい食べなさい!遠慮しないで」
ここで、キャストが更に合流です。4人から8人に増えました。この焼き肉店、味はそこそこですが、値段だけは一流です。僕なら逃げたくなります。
妻は、その気にさせるのが上手いのか、それとも、自分もエッチモードに入っていたのか?わかりずらかったのですが、妻も自分の性癖をいやらしく語っています。
妻
「私が、上になって動いてる時の男性の表情が必死に逝くのを耐えているのが好きなの」
「おっぱいに赤ちゃんみたいに吸い付かれるとたまらない」
この他、本当の性癖を語っていました。僕はまた勃起です。
思い出すと、焼肉店の外から見てる時、妻のヒールでおじ様の太ももをさすって居たときの会話でした。
しばらく、お互いのセックスを語り、時間も深夜3時となり他のキャストも帰るようで、じゃあ私達も。と店を出てきました。
他のキャストがおじ様にお礼をして店を先に出て行った様です。
妻がタクシーが来るから待っててねと。
妻
「今日はごちそうさまでした。また、誘って下さいね」
おじ様
「今日は、あなたを返さないつもりだ」
妻
「ごめんなさい、私、生理になっちゃったから」
おじ様
「そうか………、」
タクシー到着、
そしてあの光景が!
また後ほど!