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【❻~】
* 5人にがっちり体を抑え付けられて2階まで運ばれると、そのままベッドに押し倒されたわ。
たけしは、私のワンピースを腰まで捲り上げ、パンストをビリビリと引き裂き、下着を膝まで降ろし顔を埋めて、私のあそこに舌を入れ出したの。
「いやあ!やめて!やめて!家で主人が待ってるのよ、ねぇもう帰して!帰してよ…」
「そんなの俺たちに関係ないんだよ、こんなチャンス滅多にないんだから、たっぷりと楽しまなきゃね、おばさん、ほらっお前らもそのデカパイしゃぶって、おばさんを喜ばしてやれよ!」
…今度は他の子が私のワンピースを脱がせ、直ぐに胸に吸い付いて来たわ…。
「おぉ、嫌だって言ってる癖にこんなに乳首が立ってるぜ、柔らかいいいオッパイしてるしょ、おばさん」
「だろ?こっちの方も抵抗してる割には、どんどんお汁が溢れて来てんだぜ、好きもんだよこのおばさん」
「違う!違うの!ねぇもういい加減にしてぇ…お母さん達帰って来たらどうするのよ?…」
「残念でした、うちの親はまだまだ夜まで帰ってこないんだよ、それまでたっぷり楽しめるからね、おばさん」
「そろそろ欲しいでしょ?こんなにたくさんお汁出しちゃって、もう我慢出来ないんでしょ?」
「いやっ、そんなの要らないから、ねっやめて、早く帰してよ…」
「まだそんなこと言ってんの?聞き分けのないおばさんだなぁ、分かったよ、俺ので文句言えないように天国に行かせてやるよ」
「いやあ!やあ!やめて!そんなことしないで!いやあ!………あっ、はぁ、あぁぁ…」
たけしのは凄い大きかったわ、挿れた途端に激しく腰を何度も何度も動かすものだから、子宮に当たって途中から本当に感じちゃったのよ……
(続く………)