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俺は焦らなかった。入浴中の視姦は続けたが、それはあくまで兄嫁の反応を見る為だった。
幸い、俺の部屋は浴室の一番近くに有り、ここに居ても誰も怪しまない。
脱衣カゴのガードが少し堅くなった。下着を入れない時もある。単純に恥ずかしいのだろう。
しかし、磨硝子の向こうのシルエットは違った。
ガードが緩くなった、とゆうより、明らかに見せ付ける様になった。
シャワーと鏡が前に有るので、ほとんど背中しか見えない筈なのに、時々、いや、かなりの割合こちら側を向いて、体を洗ったり、髪を流したりしている。
磨硝子ごしでも兄嫁のスレンダーな肢体と薄めの陰毛は確認できた。
ある夜、俺は脱衣場のドアの隙間を少し広く開け、イチモツを磨硝子の向こうからでも見える様にシゴいた。
兄嫁の動きは一瞬、ビクッとなって止まったが、また何事も無かったかの様に体を流し始めた。
こちらを向きながら。