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やがて二度目の夏になった。
兄嫁の普段着に変化が見られた。
家に来た当初は肌を露出しない服が多かったが、その夏からキャミソールやタンクトップ、T-シャツでも中身はノーブラでいる事が多くなった。
兄嫁は貧乳だが、注意深く見れば乳首が勃起しているのが分かる。
思春期の弟達は兄嫁を好奇の視線で追いかけていた。
兄嫁は彼らの目線を惹き付ける様に、わざと屈んで食器を並べたり、テーブルを拭いたりする。
そして、ホットパンツから長く伸びた色白の脚を、蚊に刺されたと言っては見せつけたりしていた。
あんなに清楚だった兄嫁が、今は見られる事を楽しんでいる。
俺は、そんな兄嫁を不躾な目線で、舐めるように、視姦した。