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思春期の弟達にとって兄嫁は女神の様な存在だったに違いないw。
唯一の懸念は兄の存在でしたが、彼はそういう事には一切無頓着で、自分の妻の変化はもとい、弟達のオナペットにされているなんて思いもしなかったでしょう。
元来淡白な上に、多忙で留守がちな彼には到底気付くはずが無かったのかもしれません。
その頃から下着も色っぽいものに変わってきた。
洗濯物が庭先に干してあると、結構目立つので、つい見てしまう。
それまで男所帯だった我が家にとってまるで花が咲いたようなものだったが。
近所のおじさんが犬の散歩中、立ち止まって見ているのを、何度か見かける。
あの清楚な奥さんが、あんなエロい下着を‥とか思われてんだろうな。