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俺は兄嫁の髪を撫でた。初めて兄嫁に触れた。
兄嫁の右手は、ゆっくりと俺の竿を擦過した。
それは拙いようでもあり、初めて触れる男の感触を楽しんでいるようでもあった。
「これでいい?」と兄嫁。
「ああ。気持ちいい」俺は思っていたより息が漏れた。
ざっくりしたサマーニットの襟元から見える兄嫁の白い肌には肩甲骨の形が浮き出ていて、華奢な肩へとつながっている。
今朝もノーブラなのか、ブラジャーの肩紐が見えない。
俺は兄嫁の髪を撫でながら少しずつ顔を引き寄せつつ、自分の立ち位置も調整し間合いを詰めていたので、兄嫁の顔から俺のチンコは文字どうり目と鼻の先になった。
追伸
たくさんコメントありがとうございます。
兄嫁もオカズにされて喜んでいます。
40の反響が大きかったのでモザイクを強めにして再掲します。