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叔母は 精神的にも触感的にも、タガが外れたようだった。
果ててしまった後悔など 皆無なほど、よがり狂っている。
尻を掴めばあえぎ、髪の毛を鷲掴みにされてはあえぎ、乳房を握り潰されてはあえぎ・・・
全身が性感帯のようだ。
「もう許してぇ
と懇願しながらも尻を私にグリグリ押し付けてくる
「勝手に逝ったらお仕置きだと言っただろ」
言葉でもあえぐ。
3度目の絶頂は 必然的に訪れた。
言葉にならない叫び。
叔母は むせかえりながら果てた。
そして ベッドにうつ伏せに倒れこんだ。