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叔母の乳首はねじれ平たく潰れたままになった。
私は尻を打ち、交互に秘部にも平手を打った。
が、期待した悲鳴と絶叫は聞こえなかった。
さっきまで叔母の眉間にあったシワがなくなっている。
叔母は目を閉じ眉をあげ、口を半開きにしている。叔母がイっている時の表情だ。
顎を突きだし白目に近い状態でヨダレを垂れながし アグアグ と嗚咽をもらす。
交互に打っていた平手を秘部だけに集中させた。
叔母はイキっぱなしになっているようだ。
かなり強く秘部を連打しても 叫ばず快楽として受け止めている。
私は尻を掴み後ろから犯した。