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互いの舌をむさぼり合いながら叔母は解き放たれたように話し始めた。
「体の芯がジンジンするぅ」
「下品な女になっちゃった…下品な女、嫌い?」
「好き勝手にされるとおかしくなっちゃう」
「私を奴隷にできてうれしい?」
「私、どうなっちゃうんだろう」
舌を絡め合ったまま、叔母の言葉を全て肯定するようにうなずいた。
「4回もいっちゃった…」
はにかみながら甘えてきた叔母は、自分の発した言葉で気付いたのか、ハッとした表情で私を見上げた。
私は
「覚えてたんだぁ。あんなに叫んでたのに、ちゃんと聞いてたんだね」
と言った。
「5回イクまで許してあげない。だったかな
と叔母に言い寄った。
否定的に答える叔母を予測していた私は 程なく彼女から発せられた言葉に狼狽するほど興奮させられてしまう。
「5回イったら、もうおしまいなの?」
Sな心が激しく揺さぶられた。
冷静なふりをして、首を横に振り、
「もっとだよ。いっぱい虐めてあげる。」
と答えたが 血が逆流しそうだった。
叔母は、
「うれしい…」
と 抱きつき、また舌を絡めできた。
私の方が飲み込まれそうになる。
叔母に触れているとイキそうだった。
私は体を離し 「足を開いて」と言った。
電マのコンセントを抜きスイッチをオンにして叔母の秘部に縄で固定した。
「あぁぁぁ・・好きにしてぇ」
悶える叔母に
「動くなよ。動いたらもうしないからね」
と命じ、離れた位置からコンセントを繋いだ。
「いいぃぃぃ」
歓喜の声をあげる叔母。
私は自分の息を整えるのに必死になっていた。