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そのモノが 何に使われるのか 叔母にも想像はついたようだ。
「痛いのはイャッ!」
後退りしながらハッキリとした口調で言った。
体内のローターを自ら抜こうとしたので、
そばにあったハンドタオルで後ろ手に縛った。
「正座して」
冷徹に指示をした。
「そんなのされたらつぶれちゃう!」
少し語気を強めて叔母が主張する。
「お願いっ!中のモノも取らせて!」
今から自分の身に起こることをわかっているかのように 焦った口調で喋り出す。
髪の毛を掴む。
「あうっ」
叔母の顎が上がる。
視線がそれた瞬間、左乳首を洗濯バサミで挟んだ。