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皆さん、股間の熱くなるコメントありがとうございます!ムカつく野郎編続きます。
イケメン
「前に話してたバーにいつ行く?」
妻
「バー?いつの話だっけ?」
イケメン
「美味しいカクテル飲みたいって言ってたから今度行こうねって。」
妻
「あ~、思い出した。こないだ行ってきた」
イケメン
「え?」
「誰と?お客さん?」
妻
「内緒~、そんな事は聞いても仕方ないでしょ」
イケメン
「あ~も~一緒に行きたかったのになぁ」
妻
「カクテルは美味しかったけど、店、暗いしヒソヒソ話さなきゃいけないから私には合わないかなぁ?」
イケメン
「そっかぁ、なら別の店に連れてくよ!」
妻
「アフターはしないよ」
イケメン
「休みの日なら俺も楽だよ」
妻
「休みは家事で忙しいのよ」
「○さん、モテるんだから若い娘と一緒に行けばいいじゃない?」
イケメン
「祐子と行けたら楽しいからさ」
「都合合わせるから一緒に行こうよ」
妻
「考えとく」
イケメン
「じゃあ、考えといて」
この後、童貞君の、席に戻ります。イケメン、おじ様、がん見していたそうです。
妻
「今、ついてた娘、おっぱいおっきかったでしょ?」
童貞君
「はい。優しい人でした。」
妻
「あの娘が気に入ったら指名は変えてもいいのよ」
「巧く話しとくから」
童貞君
「僕は、祐子さんがいいんです」
妻
「あら、ありがとう。」
童貞君
「祐子さん、人気有るんですね。」
「色んな男の人と話してるの見てたら何か変な感じがします。」
妻
「水商売なんだから当たり前よ」優しく話してます
童貞君
「そうなんですかぁ」
「どんな人が祐子さんのタイプなんですか?」
妻
「私に会いに来てくれる人がタイプなのよ」
童貞君
「そ、そうなんですか。僕、頑張ります!」
童貞君、おじ様、イケメン、ハマっちゃいました!
続きはまた後ほど!