元画像の保存期限をすぎました
ICレコーダー編続きます。
妻の強い酒とは、パブではご法度のテキーラです。
妻は酒豪で僕もかつて潰された経験が有ります。まして仕事中なら尚更酔いません!おじ様、まんまと乗せられてテキーラ、ダブルで御注文。
おじ様
「そんなに飲んで大丈夫?帰れなくなってしまうんじゃない?」
妻
「大丈夫大丈夫、私ね、酔うとエッチになっちゃうかもね」
おじ様
「………。」無言です。
おじ様、
「じゃあ、私も酔ってみようかな。後、2杯ずつおかわらりね。」
妻
「ちょっと大丈夫?私が酔っ払ったらどうしてくれるの?」
おじ様
「家までタクシーで送るから心配しないでいいですよ」
おじ様、既に妻のトラップにかかりました。
紳士なおじ様が酔いが廻り、ただのエロじじいに。
おじ様
「俺は酔っ払ったら動けないから、祐子ちゃん上に乗って動いていいから!」
「なかなか逝かないと思うから激しくしていいよ!」
妻
「私で逝かない男は居ないからご心配なく~」
この時点で閉店のラストソング。常連のおじ様がカラオケメロディ関係なく何かを唄ってます。
妻
「着替えて来るから待っててね」
おじ様
「待ってるよ!早くね!」
ここでICレコーダーは切れました。
再生を聞き終えた時、僕はフル勃起。妻の慣れた返しが普段の燐とした姿からは想像つかなくて、興奮が治まらずにしこりました。