元画像の保存期限をすぎました
こんばんは。
前にも書き込みしましたが、元々の男好きとお酒が入るとさらに緩くなる下半身の潤子夫人…今までも何度か悔しい事があったんですけど…
そんな事を興味ある方に報告したいです…
〈 不良主婦の証明の1 〉
幸いなことに潤子夫人と関係して付き合い始めてから、僕は有頂天でした。
今まで、こんな女とセックスしてみたいと願ってた理想像でしたから。
妖艶な雰囲気、大きな胸とお尻、派手な洋服や下着…もうストライクゾーンど真ん中です。
調子に乗ってた僕は、この人妻を誰かに自慢したくてしょうがなかったんですね。
そんな事を考えてたら、ちょうどいいのが会社の後輩にいたんです。
僕と同じ豊満熟女好きで、女性の好みがほぼほぼ同じ、僕より3つ下の吉田というんですけど。
今までも二人でナンパ目的で飲みに行ったりしてましたから、吉田なら夫人を見たらさぞかし羨ましがると思い、3人で飲み会を計画したんです。
金曜の夜6時30から、個室居酒屋を予約しました。
僕と吉田は、仕事が終わった後、二人で居酒屋に直行し、到着は10分前の6時20頃で、潤子はそれから20分くらい後に、個室に入って来ました。
「初めまして、よろしくお願いしますね」
社交的な潤子は、満面の笑みで明るく吉田に挨拶してました。
この日は、体にぴたっとフィットした黒のワンピースにピカッと光る光沢黒ストで、いつもながらバストが大きく盛り上がってました。
初めて潤子を見た吉田は、最初びっくりしたような表情で、
「よ・よしだです…,こちらこそよろしくお願いします…」
とどぎまぎした感じで、潤子の体を睨め回すような目付きをしてました。
早速、ジョッキ生を頼み乾杯、二人は最初のジョッキを一気に飲み干してしまいました。
潤子は大のビール好き、じつは吉田もかなり強いんです。
それから立て続けに2杯3杯と注文し、そう時間も経たないうちからかなり場は盛り上がったんです。
「吉田君、ずいぶんお酒強いわねぇ」
「潤子さんこそかなりいけますね!」
社交的でアルコール好きの夫人は話題も豊富で、まるで初対面じゃない雰囲気になりました。
いろんな話で盛り上がり1時間くらい経った頃、僕はお腹の具合が悪くなったんです。
じつは前の晩も飲み会があり3軒行って帰りが朝方で、その暴飲暴食が祟ったのか、この日は起きてからずっとお腹の調子が悪く下痢気味だったんです。
この時には、ちょっと我慢し切れなくなり、用を足してくると言って席を立ちました。
お店の従業員にまずドラックストアを聞いて、そこで薬を買いそれからしばらくトイレにうずくまってましたが、ようやく何とか落ち着いたのが部屋を出てから、もう20分くらい経ってたと思います。
それからやっと個室に戻ったんですが、部屋に入る前に戸の曇りガラスからちょっと中を覗き込んだんですが…びっくりしました…
吉田が僕の席に移り、潤子に抱きつき、その首筋に舌を這わせてたんです…
まさかの展開に、その場にがくっと膝をつき、まるで金縛りにあったように、中の二人の様子をじいっと見入ってしまってました…
( 続きます )