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深夜の公園のベンチでオナニーした時の報告です。
夜中の12時過ぎ位から、外でドキドキしながらオナニーがしたくなったので
鞄にバイブを入れて近くの公園に出かけました。
その時の格好は、すぐにオナニー出来るように、前が全部ボタンになってるミニワンピに
ノーブラ、ノーパンで、上着を羽織って行きました。
深夜だから公園は人気がなくって少し怖かったけど、今からここでオナニーしちゃうんだって、
なんだか凄く興奮してきちゃってました。
街灯の近くのベンチに座って、まずは上着を脱いで、
ワンピのすべてのボタンを外し、前を開けました。
近くのマンションから見えちゃうとか、誰かきちゃったらとか考えると、
それだけでもお腹の下がジュンして感じてきちゃっいます。
ベンチに両足を乗せてM時に大きく開いて指で触ると、身体がビクって反応してすぐに濡れてきました。
クチュクチュってエッチな音がしてくると、今度はその音を聞かれてそうで恥ずかしいのに、
どんどん興奮してしまいます。
しばらく指で感じた後に、バイブを取り出しておまんこに押し当ててグイって力を入れると、
ヌチュって奧まで入って、思わず「あん」って声が出ちゃいました。
周りが静かなので、スイッチを入れるとウィンウィンって音が響いちゃって、
結構音が大きかったので、びっくりしてすぐにスイッチをオフにしました。
でもバイブを前後に動かすと、ヌチュヌチュって音と、我慢しても少し喘ぎ声がもれちゃっいます。
恥ずかしかったけど興奮していっぱい感じちゃいました。
どんどん感じちゃうと、いつもみたく、
「もう少しだけ・・・いっぱい恥ずかしくなりたい・・・」って思っちゃいます。
ダメって思いながらも、更にワンピの前を開けていって、
するすると肩から落ちるように脱げ、ほぼ全裸になっちゃってました。
そのままベンチに寝転んで、目をつぶってバイブを動かしながらオナニーに没頭しちゃいます。
そんなに長い時間じゃなかったけど、イク時には「イク・・・」って
小さな声で呟きながらいっちゃいました。
外でのオナニーは、凄く興奮して気持ちよかったです。