シャワーを浴びてたら、洗濯をしてたあなたがドアを開けた。
『私も浴びたい!』
「構わないよ、洗ってくれる?」
『そのつもりよ。(笑)』
ドアを開けたまま、あっという間に着ているものを脱いだあなた。
バスルームへ入るなり、私の背後から抱きついてきた。 柔らかな膨らみが背中に感じる…
回した両手は私の乳首を摘まんでいる。そうすれば、直ぐに下が元気になるのを知って…
むくむくと立ち上がる…
シャワーの向きを変え、元気印へ…
あなたが…『ずいぶんと日焼けしたわね、こんなに黒くなってるなんて気付かなかったわ。』
「君が白いから、そう見えるだけだよ。でも、乳首くらいの色にはなった?」
お互い向き合い、日焼けした腕と乳首を比べる…(笑)
「君の方が黒いね。いつ日焼けした?(笑)」
『あなたがいつも私に火を点けるから焦げてるんです!』
そんな言葉を発するあなたが可愛いから…
強く抱き締め、尖っていたものをヘソの下辺りに擦り付ける…
キスもいつものように舌が絡まって、お互いの唾液は糸を引いている。
尖った物をあなたは、もう自分の手の中に収めて自在に操る…
しゃがんでくわえた!
上を向いてた物を水平に…益々硬くして、舌でなぞる…頬擦り、キス、瞼にまで当てる…音を立てずるずると吸う…舌先は常に引っ掻くように速さを増して動いてる。 袋にそっと触れやがて口の奥深くまでくわえ込む…
出し入れも速くなってきた。
でも、まだ早い!(笑)
蛇口は開かない!
あなたを立たせ、胸にむしゃぶりつく。固くなった乳首を舌で小まめに弾く…吸う、舐め回す。
時々、お尻に指を食い込ませ…割れ目に沿って這わせる。
片足を膝裏で掴み、しゃがんだ私の肩まであげる。
食べたいものがある。舐めたいものがある。舌で掻き回したいものがある。
指先でなぞり、開いてみた。
すっかり粘液でくるまれているではないか…
蕾まで膨らみ、舐められるのを待っているかのように…
舌先でペロッ!
ペロッ!ペロッ!ペロッ!ツンツン…
口をすぼめ吸ってみた。 目を閉じ顔をしかめるあなた。
声が響く…ここはバスルーム。鳴き声がいいのは毎度のことでも、ここまで響く声は久しぶり…
声に釣られ、いつにも増して膨らんだ物をあなたは欲しいようだ!
壁に両手を当て、後ろを私に向けてきた。
手で物を抑え、お尻に擦り付ける…
割れ目をなぞりながら、花びらに粘液を伸ばす。
パクパクと受け入れ口は呼吸を荒げている。よだれまで流して…
頭だけ入れてみた!
『うっうーん!』
待ってたんだね。頭だけで数回出し入れ… 時々奥まで。響くような声で『あっあーん!』
両手はお尻の脇を掴み、スピードをあげる。浅く浅く浅く深~く。2、30回を越えた頃、あなたは『抱っこして…』
首に手を回しキスをしながら、あなたを持ち上げた。両足を抱えお尻に手を添え…
上向きのままだった硬い物をめがけ、あなたの腰を下げる。推し測ったようにピタリとハマる。顔を見ながら、上へ下へ…
声にならない声に、時折両手は前後へ腰を動かす。
たまには、これで一緒に逝ってしまおうか?
あなたを立ったまま抱き上げ、上へ下へ…前に後ろに…
激しさが増すとペタペタとお腹の肉がぶつかり、くちゅくちゅと泉の湧く音も…
首に回すあなたの手に力が入ってきた。私のお尻を持つ手にも…
少しでも奥に…
力任せに擦り付けるようにピストンを速めた!
あなたのあそこは首を締め付けるように固く狭まってきた。
もう、我慢の限界!
思いっきり引いて、思いっきり奥まで突っ込んだ!
そのままで、壁にピュウッ!ピュッ!ピュッ!と果ててしまった。
あなたも首に持たれながらお腹の呼吸が荒い…時折背筋が延び上がるような小さな痙攣も…
...省略されました。