きらりちゃん('∇`)♂もうちんこ勃起するわ肉棒パンパン硬なるよ仰け反り腰突き上げ扱きMAXあぁイッパイ我慢汁出てくるなぁ~お尻から入れたなるって堪らなんなぁ…
きらりちゃんちんこギンギン硬くなってくるよ…もう精子飛ばそうかなあぁイッパイ精子飛ばすよ…んぁあもうイクッてあぁ出るぅ発射するぅ気持ええ~あぁイクイクイクドピュドビュッ扱き出しあぁうっうっあぁ
元画像の保存期限をすぎました
( ^^) _旦~~0230 おしまい
この水着は彼女は拒んだが胸を写さないことで着けさせた。
遠くに若いカップルがいて興味深げにこちらをずっと見てた。
撮影が終わり波打ち際から離れた堤から景色を眺めていると
若い彼女が興奮したのかビキニの上だけつけたまま彼氏に跨がり
身体を揺らすのが見えた。そちらの方がよほど大胆だ。
多目的トイレで撮ったことがなかったので途中PAに寄った。
こちらの彼女も朝から生殺しのようなもので目は潤み乳首が
硬く尖ってるのに気がついていたが早く帰って写真を見たいので
サッサと撮影を終わらせ車に乗る。
しかし我慢も限界か助手席から手が伸びて短パンのファスナー
を下ろしサオをつかみ出しコンソール越しに身を乗り出して
サオに吸い付く。
しばらくそのまま走りこのまま帰ろうかと思ったが
こちらもその気が出てき いつものラブホにチェックイン。
汗やら何やらで割れ目は洪水状態。とりあえず指で慰めてやると
激しい鳴き声をあげて たちまち昇天。
冷えたビールで喉の渇きを潤しシャワーを浴びにバスルームへ。
ベッドに入りわずかに日灼けした肌にキスしながら
熱い蜜を滴らせる女穴を埋めてやる。いつにも増して激しく泣き
連続して昇天し満足したたのかぐったりしている。
僕は新しいビールを飲み干してからベッドの彼女の腰をつかみ尻を上げさせ
まだ閉じきらないまま濡れて光る女穴にサオを刺してゆっくりゆっくり突いてやる。
サオにベットリと白い女汁が着いたところで的を替え尻穴へ
こっちもよく泣き大きな尻を震わせ悦ぶ。
男汁を中に噴き出してやると同時に何度目かの昇天。
わりとこの日の事はおぼえている。
あのマイクロビキニどうしたかな?
さすがにもう無理だろうな 暖