元画像の保存期限をすぎました
15年振りに会った5つ上の叔母
何故か互いを求め合う関係に・・・
再開しましたね。待ってました。
16/03/31 13:24
(0X.JeRzt)
元画像の保存期限をすぎました
肉欲に理性を打ち消された叔母は 顎を上げガクガク震えながら腰を打ち付けてる。
果てる寸前に見えた。
体を起こし、叔母に覆い被さった。
「イキたいんでしょ手伝ってあげるよ」
焦点の定まらない叔母を押さえつけ、激しく腰を叩きつけた。
叫ぶ声で叔母が果てたのがわかったが、乳房を握りしめ、腰を振り続け 膣内に射精した。
16/03/31 22:45
(JYtllgkz)
たまらないですね。
そしてもりよしさんもとうとう放出ですね。
この後どうなったのかな~
16/03/31 23:43
(6IWL3GUy)
おはようございます。
酷しい責めが続いてますね。
叔母様の身体と脳に深く刻まれたでしょうね。
もりよし様が導いてくれる悦楽が!
今後の進展が楽しみです。
16/04/01 07:22
(7nOI71tR)
体を揺すられ目をさました。
先週のデジャブのようだった。
ただ叔母は先週とは違い、まだバスローブ姿だった。
別々にシャワーを浴び、身支度をした。
なんとなく会話のない時間が過ぎる。
ドアの前でキスをした。
叔母はなかなか離れなかった。
食事しないで帰ると言うので 待ち合わせた駅に車を走らせた。
「やっぱりダメ・・」
叔母がポツリと口を開いた。
「私、本当はこんなにヤらしくないし、普通だもん」「私達やっぱりしちゃいけないのよね」
うつむいたままの叔母。
肉欲を自身の言葉で抑え込もうとしているように聞こえた。
私が「頭と身体がバラバラなんだね」と言うと、叔母は 私の左耳を摘まみ、茶化すように、
「そう言うこと言わないのっ!」 と言った。
「俺専用の性処理肉便器奴隷にしたいなぁ」
と ふざけた口調で言うと、
「もうっ!なんてこと言うのっ!」 と また耳をつねった。
駅に着き、叔母は
「最後のキスしようか」
と 微笑み言ったが、
「いや、やめとくよ。きっと最後にはならないから」と、拒否した。
叔母は戸惑いと寂しさが入り交じったような複雑な表情で一瞬言葉を失ったが、
「そっ。じゃあ・・」
と 名残惜しそうに 車を降りた。
16/04/01 08:38
(8N8TH0M0)
とうとう第2話が終わりましたね。
そして、次への展開が気になる終わり方…。
第3話があるのかないのか、とっても気になりますね。
あれから結構な日が経ってますが、どうなんでしょう?
とても楽しみです。
まさかエンディングではないですよね…。
16/04/01 12:09
(Ti5khXms)
こんにちは。もりよしさんの「きっと最後にならないから」って言葉で、叔母さんの心の中は、グラグラと揺れているんでしょうね。でももうすぐ叔母さんは、性処理M奴隷に落ちてしまうんだろうな。もりよしさん専用の性処理M奴隷に落ちてからの、調教されている叔母さんの姿が、頭に浮かびますよ。これからも続きを楽しみにしていますね。
16/04/01 16:13
(fI958Uhp)
こんにちは。もりよしさんの「きっと最後にならないから」って言葉で、叔母さんの心の中はグラグラと揺れているんでしょうね。でももうすぐ叔母さんは、性処理M奴隷に落ちてしまうんだろうな。もりよしさん専用の性処理M奴隷に落ちてから、調教されている叔母さんの姿が頭に浮かびますよ。これからも続きを楽しみにしていますね。
16/04/01 16:15
(fI958Uhp)
こんばんは。
もりよし様の酷い責めに叔母様は崩壊寸前でしょう。
それは、別れ際の言葉の端々から推測できます。
1 「ドアの前でキスをした際に、叔母様が離れなかった。」
これは、もりよし様へ情が断ち切れない証でしょう。
2 「やっぱりダメ・・」
これは、既にもりよし様に堕とされている自分への戒めでしょう。
3 「私、本当はこんなにヤらしくないし、普通だもん」
これも、自らの真の姿を、もりよし様に晒され、見られた
ことへの言い訳でしょう。
4 「私達やっぱりしちゃいけないのよね」
叔母としての理性と知性を未だに忘れていないという
年上の余裕を見せたいがための言葉で、実はもりよし様の反応を
確認していると解釈できます。
叔母様の「最後のキス」に応じられなかった、もりよし様は
流石ですね。
この時に、叔母様は今の自分の置かれた立場と、これからの
自らの姿を理解できたのではないでしょうか。
次の、もりよし様の叔母様へのアプローチが楽しみです。
16/04/01 21:30
(Tgx0T4Bi)
え~皆さま!
いつも温かいコメント本当に本当にありがとうございます。
さて、あのあとすぐ、
「今まで通りの叔母と甥に戻りましょう。この2週間楽しかった。ありがとう」
と言うメールが届きました。
返事はしませんでした。
二日後に叔父宅を訪れたときも 叔母とは話しませんでした。
他愛ないメールが毎日届きましたが 当たり障りない返信をしていました。
ほぼ無視状態5日後、いつもの他愛ないメールの最後に
「でも楽しかったね」 と、逢瀬の話題に触れてきました。
また当たり障りない返信をすると、
「無視してる?それとも怒ってる?」
とのメールが。
「無視してないし怒ってもない。」
と返すと、
「また会いたいから無視するの?」
と、上から目線のふざけたメール(笑)
「そっちは会いたくないの?」
と返信しました。
我ながら中学生カップルレベルのやり取りに笑ってしまいました。
その日は叔母からの返信は無し。
四日後
「会いたいかな」
と またまたふざけたメール(笑)
かなってなんだよと 苦笑しつつも やっと餌に食いついたので
「いつもの子おばさんじゃ会いたくないかな」
と返信
対して叔母から
「私は私でなにも変わらないから」と回りくどい返信(笑)
素直じゃないので 丸一日無視
翌日
「会いたいです」
と 少し素直なメール
「好き勝手にしちゃいますよ」と返信すると
また「会いたいです」と、さっきと同じ内容
何度か同じ内容のメールが届きましたが、また丸一日無視しました
翌日
「好き勝手にされても構わないので会いたい」
と やっとこさ 希望通りの内容
仕事帰りに叔母宅へ寄り、誰も居なかったので玄関でフェラさせました。
と言うわけで 第3話 明後日 決行と相成りました。
画像も貼らず 長々と書き込み申し訳ありませんでしたぁーm(__)m
明後日 ちょっと無茶して参ります(笑)
16/04/01 22:12
(8N8TH0M0)