おはようございます・・・配信有難うございます。
いつもながら的確な表現、文章力・・・読んでいて興奮します!!!
奥様の口からどんな言葉が出たのか・・・次の展開が楽しみです!!
13/07/15 06:25
(lJLOsFt5)
ノッチさん復活待ってましたよ (^_-)-☆
それに入魂の潤子さんのエロ話が炸裂してますね
いよいよ告白ですか!
開き直った潤子奥様の口からどんな話が飛び出るのか
ワクワクして待ってますね♪
13/07/15 03:15
(rBw.7qBX)
元画像の保存期限をすぎました
【❹~】
* 「あなた、何だか元気ないんじゃない?いつもより口数が少ないけど…」
「いや、別に…」
「会社で何かあった?」
「だから、何もないんだって!」
私は明らかにイラついていました。
「そう…ならいいけど」
……その後も言い出すきっかけが見つからず、いつもどおり11時頃に2階に上がりました。
ベッドに入ってもその事が頭から離れず、目が冴えただ悶々と時間が過ぎて行きました。
壁時計を見ると既に12時を周り、早く寝なければ明日の仕事に差し支えると、焦りさえ感じ始めていました。
……そうして12時半頃だったでしょうか、ようやく家内が寝室に入って来ました。
私達の寝室は、ストゥールを挟んでセミダブルを二つ並べています。
このままではとても寝付けないと思い、意を決して 潤
子がベッドに入ったのを見計らって聞いてみることにしました。
「あのさぁ、ちょっと聞きたいことがあるんだけどいいか?」
「あら、あなたまだ寝てなかったの?どうしたの?やっぱり何か心配事でもあるの?」
「昨日、お前本当に山下さんの奥さんのところにずうっと居たのか?」
「何よまだそんな事言ってるの、だから昨日説明したでしょう、あの奥さんがずうっと喋ってて、帰りたくても帰してくれなかったのよ、あの奥さんが誰よりもお喋
りだってこと、あなただって知ってるでしょ?」
「ああ、知ってるつもりだけど…昨日に限ってはお前を帰してくれなかったのは奥さんじゃなくて息子の方だったんじゃないのか?…」
「⁈…えっ⁈、何よそれ、どういう意味よ?おかしな事言うわねえ…」
薄暗いライトの中でも明らかに家内の表情が変わるのがわかりました…。
「やっぱりそうかぁ…じゃあ、これどういうことか説明してくれよ…」
私はあの紙袋を妻の方に放り投げました。(尤も2枚のプリントは、露骨過ぎるので予め抜いていたのですが…)
「何なのよこれ?」
「中見りゃあわかるよ」
……妻は私に促され紙袋を開けると……
「ちょっと、何よこれ!……」
「それはこっちが聞きたいよ、ほらっ、ちゃんと説明してくれよ」
「…大体、どうしてあなたがこんな物持ってるのよ?」
「知りたいのか?知りたいなら教えてやるよ、さっき9時頃お前がお風呂に入ってる時になぁ、来たんだよ山下の息子がさぁ…そして、わざわざ昨日おばさんが家に忘れてったから渡してくださいって、ご丁寧に置いて行ったんだよ」
「本当?本当なの?何てことするのよあの子ったら!」
「つまりそういう事さ、だからちゃんと説明してくれって言ってんだよ!」
「……………」
「黙ってちゃ分からんだろう、それとなぁ今朝コンペに行く途中でコンビニに寄ったら、偶然山下さんのご主人に会ってさ、聞いたら昨日は二人とも夜まで出掛けてたって言うじゃないか、お前のせいでえらい恥かいちゃったよ」
「……………」
「なぁ、これだけ証拠が揃ったらもう言い逃れは出来ないだろ?俺も知りたいんだよ、あんなに長い時間留守にして、一体何があったのか……怒らないから言ってみろよ…」
「……分かったわ…本当のこと言うわよ…」
(❺へ続く……)
13/07/15 02:46
(zxRW0XLL)
お風呂に入った潤子さんは、何を思い浮かべてシャワーで汗を流し、忘れ物を思い出し考えていたのでしょうね? 風呂を出た潤子さんは、物足りずノッチさんに襲いかかったのだろうか?反り返った潤子さんの躯が、まだ燃えつくさんばかりの…?
13/07/15 02:27
(y/WkP2j5)
休養中にも奥様肉棒食べ廻していたのですか、休養あけたら益々食べ歩きして今まで以上に種子壷から種子汁たらして帰宅するのでしょうね、此からも楽しみにしています。
13/07/15 00:49
(j0760kNH)
元画像の保存期限をすぎました
【❸~】
*……夕食を終え、居間でテレビを見てると9時頃チャイムが鳴ったので、玄関のドアを開けると、そこに立っていたのは山下さんの息子のたけし君でした。
「おや、久しぶりだね、どうしたの?」
高校時代から素行が悪く、近所でも評判の息子でしたが、髪を茶色に染め耳にはピアス、一層柄の悪さに拍車が掛かった感じでした。
「おばさん、居ますか?」
「おばさんなら、今、お風呂に入ってるんだけど、何?何かあった?」
「そうですか…じゃあこれおばさんに渡しといてくださいよ」
彼は私に小さな紙袋を差し出しました。
「何これ?」
「昨日、おばさんが家に忘れて行ったんですよ…」
「………」
「おばさんに渡せば分かりますから、中見ないでそのまま渡してくださいよ、じゃあ」
彼はニヤッと邪な目を向け、帰って行きました。
* 中を開けないでなどと言われると余計に気になります。
私は、おそるおそる紙袋を開き、中の物を取り出しました。
「?!!!……」 たけし君から手渡された紙袋に入っていたのは、黒い女性もののショーツ…ところどころ白いものが付着していました…。
それともう一つは、ビリビリに裂かれた黒いストッキング……間違いなく家内のものでした。
私は心臓に鼓動を覚えました。
それだけではありませんでした……
四つ折りに畳んだ用紙が2枚……
その1枚目を手を震わしながら開くと……
紫の濃いめのアイシャドウのうっとりした目付きで、微笑んだような表情で舌を出し、そそり立ったペニスを舐める家内の画が……そのペニスは血管まではっきりと浮き出て隆起していました…。
その瞬間、かぁっと頭に血が上り、怒りと嫉妬で全身が熱くなっていました…(一方では、凄まじい程の興奮を覚えていたのも事実なのですが…)
さらに震えの止まらない手でもう1枚を開くと……
男の上に跨り、顎をしゃくり上げ、乳首をビンと立たせ仰け反る家内の様子が……そのプリント紙の下の方には、「潤子おばさんサイコー!またみんなで待ってるよ!」 頭の悪そうな下手くそな字で、メモまで入れていたのです…
私は本当に体の震えが止まらなかった…
しかし次には、どうやって家内を追求しようかと考えていました。
それから少しして潤子が浴室から上がって来ました。
どうやって話を切り出そうかと、テレビの野球中継を見ながら考えていたのですが、その時は中々きっかけが掴めませんでした…。
(❹へ続く……)
13/07/15 00:47
(zxRW0XLL)
ノッチさん元気の源配信有り難うございました。
今回もパックリとアワビがマン開で淫臭が漂ってきそうですね?
妖しく光るアワビと乳首のコラボが素敵です♪
また期待してますよ。
13/07/14 22:52
(nsz8riN4)
ノッチさん こんばんは回覧板の続きをお願いします
13/07/14 20:52
(8NPHEjUb)
こんばんわ(^^)
配信ありがとうございました
相変わらずのエロマンコ
美味しそうです
舐めたいな(笑)
13/07/14 20:27
(UfDmG1RU)
ノッチ様こんにちは。
レスが遅くなって申し訳ございません。
パックリ鮑の配信ありがとうございました。
久しぶりの熟鮑を堪能させて頂きます。
13/07/14 19:00
(cYNIkZBs)