おはようございます。
情け容赦のない責めですね。
叔母様、狂いますよ。
16/03/15 07:01
(ZMPOgdPN)
元画像の保存期限をすぎました
秘部をいじくりながら、
乳首を下に引っ張る。
また叔母は激しく反応する。
16/03/15 06:37
(y..BCsN/)
元画像の保存期限をすぎました
叔母が自ら感じていた体の異変はまだ続いているようだった。
少し秘部をいじくっただけで、激しく反応し、
「いぐうぅぅ」と唸る。
16/03/15 06:35
(y..BCsN/)
元画像の保存期限をすぎました
自分では動くことが出来ないくらい憔悴した叔母の体を 四つん這いに組み立てた。
16/03/15 06:28
(y..BCsN/)
元画像の保存期限をすぎました
何度もイキ果て 横たわる叔母の足開き 撮った。
16/03/15 06:22
(y..BCsN/)
元画像の保存期限をすぎました
叔母は全ての体の力を失い 捨てられた人形のようにだらしなく 横たわった。
まだ満足に至っていない私は 一旦体を離し、ストッキングを剥ぎ取った。
朦朧としている叔母の手首を取りストッキングで縛った。
16/03/15 06:01
(y..BCsN/)
元画像の保存期限をすぎました
全身が性感帯のようになっている叔母は、己の体の異変を感じ、悶絶し私から逃れようと、もがいていた。
私は構わず、覆いかぶさり激しく腰を打ち付けた。
口を吸い、舌を噛み、耳をしゃぶり、突き続けた。
「これからずっと俺の性処理として、お前の身体使ってやる」
耳元でささやくと、叔母は「いやぁぁぁぁあ」と絶叫しながら 私の背中に爪を立てしがみついてきた。
唾液を飲ませ、激しく突いた。
叔母は また 先に 果てた。
16/03/15 05:51
(y..BCsN/)