体を揺すられ目をさました。
先週のデジャブのようだった。
ただ叔母は先週とは違い、まだバスローブ姿だった。
別々にシャワーを浴び、身支度をした。
なんとなく会話のない時間が過ぎる。
ドアの前でキスをした。
叔母はなかなか離れなかった。
食事しないで帰ると言うので 待ち合わせた駅に車を走らせた。
「やっぱりダメ・・」
叔母がポツリと口を開いた。
「私、本当はこんなにヤらしくないし、普通だもん」「私達やっぱりしちゃいけないのよね」
うつむいたままの叔母。
肉欲を自身の言葉で抑え込もうとしているように聞こえた。
私が「頭と身体がバラバラなんだね」と言うと、叔母は 私の左耳を摘まみ、茶化すように、
「そう言うこと言わないのっ!」 と言った。
「俺専用の性処理肉便器奴隷にしたいなぁ」
と ふざけた口調で言うと、
「もうっ!なんてこと言うのっ!」 と また耳をつねった。
駅に着き、叔母は
「最後のキスしようか」
と 微笑み言ったが、
「いや、やめとくよ。きっと最後にはならないから」と、拒否した。
叔母は戸惑いと寂しさが入り交じったような複雑な表情で一瞬言葉を失ったが、
「そっ。じゃあ・・」
と 名残惜しそうに 車を降りた。
16/04/01 08:38
(8N8TH0M0)
おはようございます。
酷しい責めが続いてますね。
叔母様の身体と脳に深く刻まれたでしょうね。
もりよし様が導いてくれる悦楽が!
今後の進展が楽しみです。
16/04/01 07:22
(7nOI71tR)
たまらないですね。
そしてもりよしさんもとうとう放出ですね。
この後どうなったのかな~
16/03/31 23:43
(6IWL3GUy)
元画像の保存期限をすぎました
肉欲に理性を打ち消された叔母は 顎を上げガクガク震えながら腰を打ち付けてる。
果てる寸前に見えた。
体を起こし、叔母に覆い被さった。
「イキたいんでしょ手伝ってあげるよ」
焦点の定まらない叔母を押さえつけ、激しく腰を叩きつけた。
叫ぶ声で叔母が果てたのがわかったが、乳房を握りしめ、腰を振り続け 膣内に射精した。
16/03/31 22:45
(JYtllgkz)
再開しましたね。待ってました。
16/03/31 13:24
(0X.JeRzt)
続き待ってました
勃起した乳首堪らないですね
これからの展開が楽しみです
16/03/31 05:57
(ymnlqIRV)
鋭く厳しい責めが続いてますね。
実の叔母を凄いですね。
今後の展開が益々楽しみです。
16/03/30 23:17
(7GH7VNR8)