しかられ隊の、あの阿蘇コメを見たひとみさん
ひとみさんの中にある、奥深い 秘密のトコで モゾモゾと 何か が 動き出したようです。
( すべては ご想像で お願いします )
まるで 身悶えしちゃうように 激しく湧き立つ 情熱的な 何かを 熱く感じています
震えるような吐息が 溢れ漏れて、もう抑えきれないほどの、 熱い何か が 奥底から 昂まっています
ひとみさんは、居ても立っても居られなくなりました。
なんと、ひとみさんは 一念 勃起 、失礼
一念発起をして お仕事を始められたのであります。
潜在されていた才能が クっパぁー と、見事なまでに おっぴろがり
類いまれなる美貌を さらに磨きをかけて、昼も夜も 猛ハッスル(//∇//) をした営業は……
ち 違うわよ、あ あれは、 ふ 普通の営業よ
よ 夜も 、ふ 普通よ。
ひとみさんは 持っているモノを、最大限にフル活用をして 営業をしたのであります。
そのおかげで 瞬く間に急成長を果たして、その業界では 金年 玉に見る 、いや
近年稀に見る「やり手のひとみ 」と 言われるほどになったのであります。
そしてついに、夢にまで見た あのホテル
阿蘇国際ホテルで オナニーを、失礼
阿蘇国際ホテルの オーナーに なったのであります。
ひとみ社長は 記者会見を開いて、オーナーとして 誇らしげに語ります
「 みなさま どう?素敵なホテルでしょう
ひとみの阿蘇国際ホテル なのよ、素晴らしいホテルでしょ 」
と、堂々と言い放ったのです。
阿蘇国際ホテルの名を、大きな声で ゆっくりと はっきりと、ためらうことなく言ったのです。
しかし、予期せぬトラブルが起きました
トラブルというのは 得てして、ここ一番の 晴れ舞台で 起きるものなのであります。
なんと 字幕に 予期せぬトラブルが起きてしまったのであります
「 ひとみの あそこ くさい ほてる 」
某国営えろエッチけい放送の 字幕テロップで、文字の配置に 少しの乱れが 起きてしまったのであります
トラブルは さらに 続きます
謹んでお詫びします、と
誤ったテロップと 正しいテロップを 並べて、何度も 放送したのであります
漢字の読めない子どもたちは、えろエッチけいの ひらがなの字幕通りに
罪のない無邪気な声で、「 あそこ、くさい」と 囃し立てました
子どもの声を聞いた、母親のひーさんは 大慌てで 叱ります
「 あそこ、くさい 」じゃないの、「 あそ、こくさい 」なのよ、と 叱りつけます
...省略されました。