元画像の保存期限をすぎました
ここに連れてこられて数週間が過ぎた。
毎日のように調教され玩具のように扱われた。
1日の調教シュケジュールが組まれこなさなくてはならない。
朝
7時起床
目覚ましが鳴る。
(クチュ…クチュ…クチュ…)
...省略されました。全部表示する
元画像の保存期限をすぎました
19時30分~
お姉様とベッドを共にする。
食事の時とこの時間だけは、後ろ手に縛られてる手枷を前に持ってくることを許されているため、少し楽になる。
昼間の調教とは違い、この時間はお姉様が優しくしてくれる。
カップルがイチャイチャするように、キスをしたり、優しく触ってきたりしてくるのだ。
お姉様の気分によっては、セックスをすることもある、この時は射精も自由にさせてもらえるのだ。
飴と鞭というやつなのだろうか。
お姉様が眠るまでこれが続く。
これが大まかな1日の流れだ。
お姉様就寝後やっと身体を、休めることが出来る。
元画像の保存期限をすぎました
12時
昼食
お姉様への御奉仕調教後、お昼ご飯を頂く。
13時
快感調教
午前中とはうってかわって、お姉様にひたすら全身を責められる。
乳首を舐められ、全身を愛撫される。
もちろん、いちもつもしごかれるのだ。
しかし、お姉様の許可なく射精することは出来ないので耐えなくてはならない。
ここで射精してしまうと、キツいお仕置が待っているのだ。
何度か我慢出来ずイってしまったことがあり、むち打ちやロウソク責め等のお仕置をされてしまった。
お姉様の気分で騎乗位で犯されることもあった。
しかし、ここでも射精はできないためお姉様が満足するまでひたすら快感に耐えるしかないのだ。
15時
休憩
快感責めたっぷり受けたあと、休憩に入る。
しかしこの時間はお姉様の休憩であって奴隷に休憩は与えられないのだ。
お姉様が休憩している間、ひたすら花園への御奉仕をしなくてはならない。
16時
アナル調教
最初の頃はひたすら抵抗をした。
その度に逆レイプされペニバンを無理矢理突っ込まれ犯されたのだ。
バッグだけでなく、正常位や寝バックなど色々な体位で犯されたのだ。
今では自ら跨り騎乗位などを仕込まれている。
2時間徹底的にアナルを調教される。
今ではすんなり入るようになってしまった。