2013/07/15 22:28:00
(zxRW0XLL)
元画像の保存期限をすぎました
【❼~】
* たけしのは凄い大きかったわ、いきなり中に挿れてきて激しく腰を動かすものだから、子宮までずんずんと突かれて、途中から本気で良くなって、もう堪えきれずに声まで出ちゃったのよ……
(山下の息子のことを、まるでボーイフレンドのように、たけしと言う家内の態度に、私はかなりムカついていました…もちろん、それ以前に家内の話の途中から、嫉妬と興奮でまた体が震え出していたのですが…)
「ああん!ああん!いやあ!いい、いいわあ!…」
「何だよ、さっきまでの態度とまるで違うじゃない、おばさん、俺のがそんなにいいのか?」
「ええ、いいの、おばさんさっきから本気で感じてるのよ…ああぁ!はあぁ!いい~!いいわ~!…」
途中からたけしったら、私をコントロールし始めたのよ、挿れたり、抜いたりして焦らし始めたのよ…
「どうおばさん?そろそろ止めようか?家でおじさんが待ってるんだろ?」
「いやあん…だめぇ、抜かないで…挿れてぇ、ちゃんと挿れてよ、お願い…」
「おじさんびっくりするだろうねぇ、自分の家のすぐ側で、おばさんが俺たちとこんな事してるなんて知ったら…考えただけでぞくぞくするわ、ハッハッハッハ…」
「あの人はゴルフの練習行ってるからいいの、そんなことどうでもいいから続けてぇ、ねぇ、ちゃんとおばさんを満足させてぇ、ねぇ焦らさないで…」
「そんなに俺のが欲しいならさ、お願いしなよ、たけし君の大っきなチンポをおばさんにぶち込んでくださいってさ」
「…たけしの硬くて太いチンポをおばさんのオマンコにぶち込んでください…ねぇ、早くぅ…ちゃんと言ったでしょう、ほらっ早く挿れて!挿れなさいよ!」
私は、完全にあの子のペースに嵌ってたわ…
…それからは、さらに強く突きあげて来たわ、もう10分以上も激しくピストンされて、頭が真っ白になった感じだったわ…
……「おばさん、そろそろ出すけど、一応ゴム付けようか?」
「いや、いいのよそのままで、生の方が感じるの、たけしの濃いのおばさんにたくさん出してちょうだい…」
「聞いたかお前ら?おばさん中出しでいいってさ、もう何から何まで最高の熟女だねぇ、潤子おばさんは」
「だって男って生で中に出した方が気持ちいいんでしょう?女もそうよ、その熱いのが中に入ってくるのを感じると堪らないのよ、君達の彼女にはそんなこと出来ないでしょ?おばさんならいくら出してもいいのよ、全部受けてあげるわ…」
……そして、間も無くたけしは私の中で逝ったわ…熱いものがどくどく私の中に流れ込んで来たのよ…
(続く………)