2013/07/16 20:56:46
(H2/cqlqQ)
元画像の保存期限をすぎました
【❽~】
* …たけしは一生懸命に何度も何度も私に打ち付けてきたわ…
「あっ、あっ、おばさん逝く!出すよ!ああ!ああ!…
「たけしちゃん来て!出して!おばさんも逝くわ!ああん!ああん!…」
もう、お互いに声を出し合って最後を迎えたの…
彼の熱い体液がどくどくと私の中に流れ込んで来るのが分かったわ…そして、私達は無意識に唇を合わせてたの…しばらくお互いに舌を絡め合い、二人とも余韻に酔いしれてたわ……………………
「おい、たけ、いい加減に変われよ」
他の子達も我慢出来なくなったんでしょうね、たけしが私から抜いて離れると、もう直ぐに4人で入れ替わり、立ち替わり私の躰を貪って来たのよ…
たけしは勿論だくど、あの子達子供の癖にみんな凄いのよ、上手だし、立派だし、相当遊んでるんでしょうね、
正常位は勿論、上にさせられたり、バックから突かれたり、横からだとか、抱えられたり…皆がいろんな体位でしてくれたし、体中いろんなところを愛撫してくれたわ…
その度に本気で感じちゃって、何度も逝かされたわ…上手いし強いんだもの、5人が一通り私の中で逝った後、直ぐに2回目よ、みんな全然萎えないのよ、もう体中が痺れた感じで堪らなかったのよ…今でもまだその感触が残っているわ…
「……お前、そんなガキどもに犯されて、本当にそんなに感じたのか?…」
「ええ、感じたわよ、最高に良かったわ、悪いけどあなたの時よりも、ずうっと感じちゃったわ」
「…もう一つ確認するけどなぁ、まさかそんな恥ずかしい格好、奴らに撮られたなんてことないんだろうな?」
私はあえて家内の性悪さを確認することにしました。
家内の表情がきつく変わりました…
「失礼なこと言わないでよ!私はあの子達に無理矢理犯されたのよ、そんなことさせる訳ないじゃないの!…」
私が「証拠」を持っていることも知らないで、性懲りも無くまた嘘を繰り返していましたよ…
私が求めたよりも、一層過剰とも言える、まるで私の気持ちを逆撫でするような家内の告白に、嫉妬と興奮で全身が熱く火照っていました…
それもそのはずで、私は事前に彼らの体液で汚された下着と、彼らの手で引き裂かれたパンスト…おまけに動かぬ証拠である2枚のプリントを見ていたのですから…
私は、もう我慢が出来なくなり、家内のベッドに移りました、もうパジャマから突き出る程に勃起していました…
「いやだわぁ、何よそんなに興奮して、自分の女房が犯されたっていうのに何でそうなるのよ?あなたって変わってるわね、そういうの変態って言うんじゃないの?…」
「潤子、もう俺我慢出来ないよ、なっ、いいだろ?」
「ちょっと何?これから?もう2時過ぎてるのよ、明日の仕事に差し支えるでしょ、それに私、昨日のあの子達ので十分満足してるから、今日はもうそんな気にならないわ、明日にして…」
……そういうと家内は、私に背中を向けて眠ってしまいました。
私は、しぶしぶ下に降り、2枚の証拠を見ながら、自分を鎮めました……(了)
こんな事がありました。
ご覧の皆さんは、こんな家内に対しどんなご感想をお持ちでしょうか?
レスをくださった方には、粗品❸を送らせて頂きます。