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【 自宅麻雀での出来事~❼ 】
* ……既に一度、妻の躰を味わった自信からなのか…村上は、まるで妻を自分の女でもあるかの如く、その場を仕切っていた……。
…「じゃあ、俺から行かせて貰うわ」
どうやら、前田が最初に決まったようだ。
…マットレスの上に仰向けになり、スタンバイしている……ペニスがぴんと天井に向い反り返っている……
…「奥さん、顔に、顔の上に来てくださいよ」
…「…注文が多いわねぇ、そういう男の人多いのよ…」
…潤子は、村上から躰を離し、隣で仰向けに待つ前田の方へ……
「まぁ、何よこれ?もうこんなに大っきくしてぇ…」
…前田の硬直したペニスをぎゅっと握りしめた……
…そして、ゆっくりと前田の顔の上で両脚を開き、仁王立ちのように見下ろしながら……
「どう?見えるかしら?…」
…「…えぇ、見えますよ、薄っすらと…朱く充血してめくれ上がって、ひくひく欲しがっている鮑がね…」
…「そう…見えるの…」
…そう言いながら、その重厚な下半身をゆっくりと、顔の上に沈めた……
…「ほらっ…いっぱい舐めてぇ…」
…妻の大きな腰を、がっちりと両手で掴み、舌で舐め上げる前田……
…「あっ…はぁぁ…うぅぅ…あぁぁ…」
…前田のクンニに顎をしゃくり上げ口を半開きにし、思わず声を漏らす妻……堪らずに腰が動き、自らの両手で乳房を掴み喘ぎ始める……
…「あぁぁ…うぅぅん…はっ…はぁぁ…」
…「奥さん、堪らない眺めですよ…」
…「あぁぁ…あぁぁ…ねぇ、もう欲しいわぁ…あなたのこの硬いの…ちょうだいよ…」
…そう、言うや否や、前田の顔から躰をずらし、片手で握り締めたその肉棒を自ら腰を落とし迎え入れた…
…「おっ…おぉ…うっ…うぅぅ…何だよこれ…」
…堪らず、声を出したのは前田の方だった……
(続く………)