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* …さっきまで着ていた黒いワンピースを脱がされ、全裸に黒のハイソックス一丁の姿で、4人の男達に全身を貪られる様子が浮かび上がった……
…「あぁん…あぁぁ…ねぇ、もうきてぇ…我慢できない…」
……4人がかりの攻めに、喘ぎ、悶え、挿入を懇願する潤子……しかし、男達はそんな妻の声に耳を貸そうともせず、夢中で妻の全身を隈なく愛撫し続ける……
………チュル…チュル…ジュル…………
我慢の限界を迎え、相当量の愛液が溢れているのだろうか、音さえ聞こえ始めた………………
…「奥さん、朝までまだたっぷりあるんだから、焦っちゃいけませんよ…さっき上でしてあげたでしょう…」
「…いやぁ…焦らさないでぇ…意地悪しないでよ…ほら、こんなに濡れてるでしょ…お願い…」
「…しかしねぇ、本当にノーパン、ノーブラで来るとは思ってませんでしたよ…」
「…だって…あなたがそうしろって…」
「普通の奥さんはねぇ、言われたってそんなことしませんって…おまけに、乳首まで硬くして…服の上から丸見えだったじゃないですか…お陰で麻雀が手に付きませんでしたよ…」
「…私…お酒が入ると躰が火照って来るの…あなたにあんなことされたら…もう我慢出来なかったの…」
「…下でマッサージの時から知ってましたよ…僕が触った時に、もう濡れてましたからねぇ…それで…2階に誘ったんですよ…」
「…そのとおりよ…マッサージの途中から、もうおかしな気分だったわ…ねぇ、本当に…もうちょうだいよ…ねぇ、いいでしょ…」
「…堪えようのない奥さんだ…奥さん、もう欲しいってさ、さぁ誰から行く?」
…村上に促されて、三人はじゃんけんを始めた……
(続く………)