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【 自宅麻雀での出来事~❽ 】
* …忘年会「第三部」の最初の相手であった前田の要求に応じ、顔の上に腰を沈めた潤子は、彼の執拗な舌攻めに堪えようがなくなり、片手でその硬く反り返った肉棒をしっかりと握り締め、顔から体位を急いでずらし、自らの秘部目掛け、迎え入れた……そして、再び深く腰を沈めた……
…「おっ…うっ…うぅぅ…なっ、何だよ!これ…」
…二人が結合したした途端、声を上げているのは、潤子ではなく、前田の方で…その声はまるで呻き声のように聞こえた……
…「堪らんだろう?…ぐいぐい引き込むんだよ、どんどん絡みついてくるし…ミミズだよ、この奥さんは…」
「…自分じゃ分からないわぁ…よく言われるけど…」
「…こんなご馳走を、俺一人で味わっちゃあ申し訳なくてさ…課長には眠って貰ったんだよ…」
「悪いのよ…この人ったら…」
「奥さんにだって、断ったでしょ?…」
「知らないわよ…そんなこと…」
……つまり、そういうことだった…あの時、村上の作った水割を飲んだ後、急に気分がおかしくなり眠気を催したのは…潤子を4人で愉しむために、村上が仕組んだことだった……私は、かぁっと頭に血が上り、一層頭が痛くなっていた……
…「おっ…おぉ…うぅ…」…前田の呻きが止まらない…
…潤子は、彼の様子をまるで愉しむかのように、上から
眺めながら、彼の胸に両手を付き、その脂の乗った腰をくねくねとグラインドさせ始めた…
…「ほらっ、ど~う?前田くん…」
…「ちょっ、ちょっと…奥さん…そんなにされたらもう逝っちゃいますって…」
「…なぁに?…だめよ、まだ逝っちゃあ…ちゃんと私も逝かせてよ…」
…一層、腰を激しく突き動かす潤子…前田は、必死にそれに応じようと、上体を反り返らせ、潤子の腰を両手でがっちりと掴み、下からずんずんと突き上げている…
「あっ!あああ!いいぃ!当たるぅ!当たるわぁ!ああん!ああん!…」
…髪を振り乱し、腰どころか全身を揺らせ、悦びを表している…
「おぉぅ!おぉぅ!奥さん!いい!いいぃ!」……
……10畳の和室中に、二匹の牡と牝の咆哮が響き渡っていた……
(続く………)