元画像の保存期限をすぎました
「何してるの?」
「キレイにしてるの」
ぴちゃぴちゃ音をたて叔母が答える。
「まだ欲しいの?」
私が訪ねると叔母は咥えたまま微笑んで 頷いた。
16/03/19 07:08
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元画像の保存期限をすぎました
あれだけ激しい反応を晒しておきながら まだ欲する叔母。ミイラ取りがミイラになりそうだ。
叔母の快楽の為に私は居るのではない
「お仕置きの事、覚えてるよね?」
叔母の動きが一瞬止まって見えた
16/03/19 07:22
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元画像の保存期限をすぎました
何も答えず 舐め続ける叔母。
「ねぇ…聞いてる?」
再び問いかけた。
「こっちも汚れてる…キレイにするね」
叔母は質問に答えず睾丸に舌を這わせた。
16/03/19 07:39
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気をそらそうとしているのか、叔母はじゅるじゅる音を出して睾丸をすする。
私は 「トイレ」
と言って、叔母を突き放した。
16/03/19 07:45
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トイレから出ると叔母がひざまづいて待っていた。
叔母の意図がなんとなくわかった気がした。
従順な素振りを見せ、私を満足まで導き、お仕置きを回避しようとしているようだった。
従順なのは素振りなのか、それとも・・・
確めよう!
下半身を突きだし、見上げる叔母に、
「キレイにしろ」
と言った。
16/03/19 07:54
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元画像の保存期限をすぎました
舌先か先端に触れた。
叔母の顔が一瞬曇る。
尿味を感じたようだった。
「キレイにするんだろ!」
私の言葉に叔母は目を閉じ舐め始めた
16/03/19 07:59
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元画像の保存期限をすぎました
叔母は 尿味が無くなるまで必死に舐めているようだった。しばらくして、意を決したように喉奥まで咥え始めた
16/03/19 08:05
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元画像の保存期限をすぎました
寝起きにしゃぶられ勃起したままトイレに行ったせいなのか、かなりの残尿感があった。踏ん張ると叔母の口内に確実に出そうだった。
「オシッコの残りが出そう」と言うと、
叔母は 咄嗟に口を離し、私を見つめた。
「私もトイレに…」
叔母はごまかそうとしているようだった。
「キレイにするんだろ!」
叔母の肩を掴み言った。
私の言葉に叔母は怯えたような表情で ゆっくり口を近づけた。
16/03/19 08:26
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元画像の保存期限をすぎました
恐る恐る口を開く叔母に、腰を突きだし一気に口内に差し込んだ。
そのまま踏ん張り 残尿を出した。射精ほどの量だったが 叔母は咥えたまま悲鳴をあげた。
私は腰を振り続けた。
16/03/19 08:33
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元画像の保存期限をすぎました
「私もトイレに」
口を離し、叔母が言った。
叔母は中腰になり 尿意を我慢していた。
「まだだよ。キレイにして」
中腰の叔母の髪を掴み、無理矢理口内に押し込んだ。
叔母は腰をよじり、内股を震わせ我慢しながら 咥えていた。
16/03/19 08:41
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