おはようございます。
流石は人生経験豊富な熟牝叔母様です。
一筋縄ではいきませんね。
しかし、もりよし様はその上を行かれているようですね。
今後の進展が楽しみです。
16/03/19 09:39
(YtlKVfKL)
もりよしさん 叔母さん」最高ですね モザ禁アップお願いします
16/03/19 09:42
(kRcY.d54)
もりよしさん 叔母さん 最高ですね モザ禁アップお願いします
16/03/19 09:43
(kRcY.d54)
元画像の保存期限をすぎました
「お願いっ 出ちゃう」
叔母が懇願する。
「しかたないなぁ」
掴んでいた髪を離すと 叔母はバスタオルを巻いてトイレに駆け込んだ。
私はあとを追い 扉を開けた。
「ひっ!」
叔母は驚き私を見つめた。
16/03/19 10:45
(OESe7NGc)
おはようございます。叔母さんの完全征服までの調教を楽しみにしています。
ここまでの調教でも凄いと思うのに、これからがまだあるんですね。
叔母さんが完全に落ちて、牝豚M奴隷になる日まで、頑張って下さい。ここでの報告を楽しみにしています。
16/03/19 10:52
(Fl/NYWDq)
元画像の保存期限をすぎました
嫌がる叔母の手を引きバスルームに連れ込んだ。
叔母は内股で膝を震わせ、立ちすくんでいた。
レンズを向けると、
「お願いっやめてっ」
と うつ向きながら か細い声で言った。
「足を開いてよ、子おばさん」
叔母は 顔を下に向けたまま 激しく首を横に振った。
私は 語気を強め
「足を開いてっ!」
と言った。
漏らさないよう 震えながら、叔母の足は少しずつ開いた。
16/03/19 11:15
(OESe7NGc)
元画像の保存期限をすぎました
「だめっいやっ」
叔母は尿意と格闘していた。
しかし それも時間の問題だった。
叔母の意識とは裏腹に 股から小水がこぼれ始めた。
16/03/19 11:22
(OESe7NGc)
元画像の保存期限をすぎました
「あぁっ」
「いやっ」
「うぅっ」
少し漏れる度に 叔母から艶声が聞こえる。
「いやぁぁぁぁぁだめぇぇぇぇ」
叔母が大声で叫ぶ。
次の瞬間 堰を切ったように、叔母の股から大量の小水が吹き出した。
崩れるように私にもたれ掛かる叔母の唇を吸った。
叔母は私の首に手を回し激しく舌を絡めてきた。
16/03/19 11:30
(OESe7NGc)
つづきが始まりましたね。
やっぱりドキドキ・ビンビンしながら読んでいます。
この後どうなったんでしょうか。気になりますね。
16/03/19 13:51
(zoNztUCh)