元画像の保存期限をすぎました
この日は兄が家に居たので、地元から少し離れたラブホに行きました。
元画像の保存期限をすぎました
俺の右手は兄嫁のサマーニットの襟元から侵入し胸元へ伸びていった。
兄嫁は「やっ、ちょっと○くん?」と言って身を捩ったが、その隙に俺は更に手を深く入れて緩やかな隆起の頂上を摘んだ。
「もうっ、だめぇ」と言ったが俺は怯まなかった。
「姉ちゃんが悪いんだろ」
「なんで?」
「こんなカッコでウロウロするからだろ。それに先に触ってきたのそっちだし」
そう言いつつ、ニット地で擦られていたせいか既に堅くツンと上を向いていた乳首をコリコリしてやると、乳首が相当弱いのか
「お願い、もう許して。何でもするから…あん」
とグンニャリしてしまった。
「えらいね。そんなになっててもちゃんとチンコは握ってくれてる」
「いやぁ」
「咥えろよ…いつも兄貴のやってんだろ?」
と言うと兄嫁の唇に強引にチンコを押し当てた。
元画像の保存期限をすぎました
俺は兄嫁の髪を撫でた。初めて兄嫁に触れた。
兄嫁の右手は、ゆっくりと俺の竿を擦過した。
それは拙いようでもあり、初めて触れる男の感触を楽しんでいるようでもあった。
「これでいい?」と兄嫁。
「ああ。気持ちいい」俺は思っていたより息が漏れた。
ざっくりしたサマーニットの襟元から見える兄嫁の白い肌には肩甲骨の形が浮き出ていて、華奢な肩へとつながっている。
今朝もノーブラなのか、ブラジャーの肩紐が見えない。
俺は兄嫁の髪を撫でながら少しずつ顔を引き寄せつつ、自分の立ち位置も調整し間合いを詰めていたので、兄嫁の顔から俺のチンコは文字どうり目と鼻の先になった。
追伸
たくさんコメントありがとうございます。
兄嫁もオカズにされて喜んでいます。
40の反響が大きかったのでモザイクを強めにして再掲します。